アナログ運転・手動着火システム

 

なぜ手動着火システムなのか?

自動着火の場合

  • 着火時に数百Wの電気を使用
  • 着火時にペレットが燻る煙が大量に発生
  • 着火失敗する可能性がある
  • 着火失敗時はマイコン制御により、再着火作業を繰り返すため、数十分も待つ

手動着火システムなら

  • 消費電力が少ない(常時90W程度)
  • 煙はほとんど発生しない
  • 必ず着火できる(1分以内の着火可能)
     

SAIKAIのペレットストーブは

●手動着火システムにより、寒いお部屋を素早く暖めます。

●災害時でも少ない電力で、大きな暖房能力が得られます。
  (避難所にて、50台運転実績)

●アナログ運転により、故障の可能性を極力排除しました。
  複雑なマイコン等の電気回路がない為、マイコン制御による誤作動、故障がありません。

 

お客様の声

  • 最初は大変かなと思っていましたが、実際やってみるとそれほど難しくなく、今では着火するのが楽しみになりました。
      
  • 自分で着火した火と思うと気になり、よく燃えているかなと時々ながめたりします。火を使っていることを忘れないですね。
     
  • 以前は自動着火のペレットストーブを使用していました。
    着火時に400W位の電気を使っているにも関わらず、着火するまでかなりの時間がかかったり、着火失敗したり、煙もたくさん出て、ご近所に迷惑をかけていました。
    手動着火のほうが手間はかかるけど、確実に早く火がつくので、替えてよかったです。

 

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